1万5,000本の想いが咲く日。
「貞春桜まつり」は、南阿蘇の自然豊かな丘に広がる桜並木を舞台に、毎年春に開催されるお花見イベントです。
2008年、当グループ創設者の長野貞春(故)によって寄贈された約1万5,000本の桜が、地域の人々の手で植樹され、今では南阿蘇の春を象徴する風景となりました。
会場となるアスペクタでは、太鼓や音楽ステージ、地元グルメが並ぶキッチンカー、体験型イベントなど、子どもから大人まで楽しめる催しが満載。満開の桜とともに、地域の絆や未来への想いを感じられる一日です。
詳しくはこちらから▶
多様な支援がひとつにつながる。
信頼の積み重ねが、選ばれる理由に。


